基本情報技術者文字列と順序付き集合の処理オリジナル・公式資料照合難易度

A=[1,2,5,8],B=[2,3,8]は重複なし昇順。走査中、Aの値が小さければ結果へ追加しA側だけ進め、等しければ両側を進め、Bの値が小さければB側だけ進める。B終了後は残るAを全て追加する。結果はどれか。

A
[1,5]★ 正解

Bにもある2と8を除き、Aだけの要素を返すA−Bである。

B
[2,8]

これは積集合であり、除外すべき共通要素である。

C
[3]

B−Aを求めている。

D
[1,2,3,5,8]

これは和集合である。

解説

Bにもある2と8を除き、Aだけの要素を返すA−Bである。

根拠資料・確認情報

対応範囲:2026年度 基本情報技術者試験 科目A・B/シラバスVer.9.2

資料確認日:2026-11-02

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更新: 2026/11/2
A=[1,2,5,8],B=[2,3,8]は重複なし昇順。走査中、Aの値が小さけ | 基本情報技術者 練習問題・解説 | まなびの時間