応用情報技術者計画・契約・不確実性の管理オリジナル・公式資料照合難易度

実コストACは600万円。残作業を明細から積み上げ直した見積りETCは450万円で、現在のCPIを延長する方式は使わない。完成時総コスト見積りEACはどれか。

A
450万円

残作業だけで、既に発生したACを含めていない。

B
600万円

既発生コストだけで、残作業の必要額を含めていない。

C
150万円

ACとETCの差であり、完成までの総費用ではない。

D
1050万円★ 正解

実際に使った600と、今後必要な450を合わせる。ETCは残りだけであり総額ではない。

解説

実際に使った600と、今後必要な450を合わせる。ETCは残りだけであり総額ではない。

根拠資料・確認情報

対応範囲:2026年度 応用情報技術者試験/シラバスVer.7.2・科目A/B表記

資料確認日:2026-11-02

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更新: 2026/11/2
実コストACは600万円。残作業を明細から積み上げ直した見積りETCは450万円 | 応用情報技術者 練習問題・解説 | まなびの時間