応用情報技術者データ構造と探索の実行トレースオリジナル・公式資料照合難易度
配列[3,1,4,2]で、i<jかつa[i]>a[j]となる組を転倒と呼ぶ。ソート前の転倒数は幾つか。
A
4
大小が逆でない組まで含めている。
B
6
4要素から選ぶ全6組すべてが転倒ではない。
C
3★ 正解
(3,1)、(3,2)、(4,2)の3組。隣接している組だけを数えるのではない。
D
2
隣接する大小逆転だけでは、離れた(3,2)を見落とす。
解説
(3,1)、(3,2)、(4,2)の3組。隣接している組だけを数えるのではない。
根拠資料・確認情報
対応範囲:2026年度 応用情報技術者試験/シラバスVer.7.2・科目A/B表記
資料確認日:2026-11-02
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