応用情報技術者費用・工程・調達の条件を比較するオリジナル・公式資料照合難易度
全員の間に1対1の直接連絡経路を設ける。メンバーが6人から7人へ増えるとき、経路数は何本増えるか。1組を1本と数える。
A
21本
これは7人となった後の総経路数であり、増加分ではない。
B
15本
これは6人のときの総経路数である。
C
6本★ 正解
追加された1人と既存6人の間に、それぞれ1本ずつ必要となる。
D
7本
新メンバー自身への経路は数えない。
解説
追加された1人と既存6人の間に、それぞれ1本ずつ必要となる。
根拠資料・確認情報
対応範囲:2026年度 応用情報技術者試験/シラバスVer.7.2・科目A/B表記
資料確認日:2026-11-02
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